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山川設計と欠陥住宅の比較!

日常考察-32

自分の好きなこと紹介ブログ

福岡はとても暖かい朝を迎えました。

鶯の鳴き声です。先程取る事が出来ました。
場所は城南区の西南杜の湖畔公園。
ここには1年を通じ、約60種類の鳥たちが訪れるそうです。

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デザインセンスは、コストと欠陥の犠牲にはならない?山川設計

夢のマイホーム建築の実現に想いをめぐらす者にとって、それは欠陥住宅なんかではなく安全で永続性のある住宅であることを望むのは、最低限の当たり前の条件でしょう。

でもその上で、やはりセンスのいいデザインの家に住みたいことだって、当然の欲求でありますよね。女性がファッションに関心を持つようにお洒落で、男性でも自分の生き方のポリシーのような飽きない、個性のある住宅を持ちたいという欲求はあると思うのです。

でも、それには当然コストという壁もあることも誰にも理解できることだと思います。ブランド物のバッグのように、良質で個性あるデザインには、それ相応の価格があるものですから。デザインに対して要求することがコストに撥ねかえってくるなら、希望を伝えることさえ自重してしまいます。

我々が払える限られた予算のなかで、どこまでセンスある自分の気に入ったデザインの家を建てられるのか?そういう視点で相談にのってくれるのが山川設計の建築設計に対するコンセプトであり、基本姿勢のようですね。



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欠陥のない理想に向かって 山川設計のポリシー

この季節になると冬山の遭難事故の痛ましい報道を聴くことがあります。近年では、中高年の登山者の事故が多いように感じます。

準備不足や、計画そのもの欠陥、無謀性も指摘されたりもしますが、でもその前に、なにもこの寒さ厳しい天候の時期にわざわざそのような危険な場所にまで、到達しようとする人がいるのか?とか、つい余計なお世話かもしれませんが、思ってしまいますけれども。生命の危険を賭けていくわけですから。

天候さえよければ、それはきっとほんとうに素晴らしい自然の景観と、肉体的な疲労を伴っていても得られる達成感とか、経験したものにしか味わえない世界があるから、人を惹きつけるものがあるのでしょう。

周到な準備も計画も必要です。経験を持った人間の判断力も。無謀なことはしない、無理な時は思いとどまる勇気も。

山川設計のポリシーにもほんとうに同じようなことがいえますよね。

登山家がひとつの頂きを目指して登っていくように、住む人の安全で快適で満足できる住宅を目指して、建築設計の地道で確実な一歩一歩を登っていく。困難もありますが、夢に向かっての揺るぎないものであってほしいです。



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天災と建築

寒いですね。都市にも先日は夜半に雪が降り積もりました。

都会では、雪が降ると、凍ったアスファルトの道路に足を滑らせての骨折事故の災難に見舞われる人も必ず出るようです。でも、自然災害での遭難事故や、積雪の多い地域での生活上の困難さはもっと過酷なことでしょう。

自然の力ってすごいですね。地域変動による地盤沈下で、家が傾いてきたり、壁や柱がひび割れが起こったりも、TVニュースの特集番組で視たこともあります。

地震や火事のような予期せぬ突発的な事故もあり、なかなか視えにくいけれども、自然のもつ摂理のような、地盤、気候等の条件によって引き起こされる様々な災いを全てふせぎえるような完全な安全性はないのかもしれません。

でも、建築は人間の手によって設計され、作られるものですから。そして生活という、永続性のある空間を維持するためのものなのですから、人為的な欠陥はあってはなりません。

技術的に出来うるかぎり最低の、耐震性、防火性等、対災害への堅牢性は保持されてなければなりません。それが設計から施工までの建築技術に、忘れてはならない倫理性とも言えるでしょう。



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山川設計のポリシーが 欠陥なき永続性

一般の住宅建築において問題になるような、欠陥といってもいろいろあるでしょう。

具体例とすれば、建築された住宅に現われる、床のきしみ。壁のひび割れ、家の傾き、雨漏り、とか。これらは住む人が居住して初めて、身に感じたり、視えてくることで、建てたばかりの建築物にはまるで感じられないものであったりするわけです。

また、通常の生活では支障をほとんど感じていなくても、10年に一度の自然災害のような大地震や、ちょっとした不注意からの火事とかに、その根本的な耐震性、耐火性等、対災害の安全性に手抜きがあった問題が露呈する場合もありえます。

あるいは建築資材や塗装材に、人体の有害な物質を発生させるとしたら、その健康被害は眼に視えぬ形でジワジワと進むものでしょう。

そう考えると、消費者としては恐ろしくなります。自分の眼で、出来栄えとして確認できにくいものですからね。

山川設計のポリシーとして、家造りにおいて、大量生産、大量販売の「供給される住宅」から、「永く愛され保存される建物」を提唱しています。

住宅建築を生産効率で考え、使い捨てのような感覚で大量生産、大量消費のように考えられたら、たまったものではありません。



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日常考察-31

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昨日は福岡市の近隣の市へ、幾つかの敷地を見学に行きました。
その中である敷地の隣には梅の花が咲いていました。

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春はもうすぐそばまで来ています。

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欠陥の克服は日々の努力 山川設計

 

報道によれば、ハイチの大地震では、現時点での現地での推定で死者15万人ともいわれます。怪我人は、重軽傷者はどのくらいになるのでしょうか?

そしてどれだけの家庭が崩壊して、家を失ったのでしょうか?おそらくは気が遠くなるような数字で、想像を絶する惨事と思います。亡くなられたかたのご冥福をせめてお祈りするしかありません。

国際的な規模で、現地への支援、募金等の援助が行われているようですが、少しでも早くできうるかぎりの人名が救われて、復興が進むことを祈らずにはいられません。

いまさらながら、自然災害の恐ろしさ、予知できないで不意に襲われたら、防ぎようがないでしょう。

人災は努力で防ぎうるはずですが、天災は完全に逃れることは無理でしょう。それでも、かけがえのない命を守る、安全性を確保するために住宅建築技術はあるのでしょうから。予期せぬ災害も最悪の被害は回避できるような柔軟性を持った技術が欲しいですね。

欠陥を許さない、高い安全性への理想を、山川設計のような会社は求めてしまいます。日々のたえまぬ努力の姿勢です。



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日常考察-30

自分の好きなこと紹介ブログ

確定申告の時期です。
先日、福岡タワーに隣接する会場へ行ってきました。

時期も早い為か、来場者よりも会場のスタッフの方の方が
人数が多く、私が会場に着くとすぐに手続きを手伝ってくれました。
申請書等は既に国税庁のHPを利用して、作成していたので
添付書類等のチェックだけで済みました。

控えの書類にスタンプをもらうまで、所要時間は約5分。
準備・定期的なチェックの大切さを実感しました。

帰りには西新のあっちゃん亭で、大好きな「新地太めん」を頂きました。

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丸の内周辺を歩いて 現代建築設計の英知を感じる

東京駅丸の内周辺を歩いていますと

駅の改修工事が行われているだけでなく

しばらく観ないうちに、また新しい高層ビルがオープンしていたりします

まだまだ、この都市の中心部は発展上昇を続けていくのでしょう

しかしながら、駅そのものも旧い建築部分を復活させたり、一部に残しての改修になるらしいですし

周辺でも、旧建造物は外観だけでも残しておくような、旧き良きエッセンスを保存したりあらたに復旧させたり、というような新しい発想の都市開発も考えられているようです。

これも現代の建築設計技術の最先端の粋が、第一線の建築士達の英知と技能が込められているのではないでしょうか。もちろん、対災害、耐震性等の安全性にも、最大限の配慮がされているのでしょう。

外観が良くても、いかにモダンな最先端でも、レトロなテイストを残したシックな外観であっても、中身に欠陥があれば意味はありません。

それは個人の注文住宅にもいえますね。

旧いものと、現代的なものが混在した、魅力ある都市であってほしいものです。



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持物考察-07

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娘が、貯めたお小遣いで「iPod」を買いました。

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iPhoneと比較すると、どれだけ小さいか分かります。
本体はとてもシンプルに出来ている為、リモコンが
多機能になっています。

イヤホンと本体の間にある長方形がリモコンです。
曲を進めたり、戻したり、音量の調節が簡単に出来ます。
そしてリモコンを長押しすると、曲名・アーティストを
読み上げてくれるのには驚きました。

シンプルと多機能の融合には参りました。

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